このブログ記事について

このページは2009年3月21日に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「のぼりにひかれて・・・」です。

次のブログ記事は「のぼりの既製品について」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

オススメのサイト

お店の集客媒体として人気があるのぼりの激安販売はKILAMEKにお任せください。1枚から大量枚数まで制作します。

貴店のデザインで作成されるオリジナルのぼりは、世界中で一本だけの特注品です。完成まで真心込めてお手伝いさせて頂きます。

オリジナルのぼりの製作は、卸売館へどうぞ。安値の限界に挑戦中につき、他よりも確実に安いです。

検索でのぼり激安で探してる方、是非こちらのリンクからお越し下さい。

商店街ではいろいろな既製品のぼり旗を見かけます。こういう場所にはぴったりですね。

のぼりポールの販売を探していませんか?弊社なら高品質・低価格で購入出来ますよ。

フィード

のぼり既製品TOP > のぼりの既製品 > のぼりに思う

のぼりに思う

一昔前のパチンコ店ののぼりというと,「新台入替」「出玉爆発」などといった定型のものしかありませんでしたが,最近はいろいろなものが出ていますよねえ。

特定のメーカー名,機種名に的を絞ったものはもうごく一般的になってきましたし,店舗独自の広告やイベントを告知する内容のものも珍しくなくなりました。

特にそれがいいとかいけないとかいうつもりはないんですが,いつの間にこんな風になっちゃったんでしょうねえ。パチンコ店といえば,昭和時代にはまだそれほど派手なネオンも多くなく,店舗自体もこじんまりした作りのところが普通でしたが,大型郊外店の台頭とともに,派手なネオン,建物自体も趣向を凝らした派手なものになって,そしてのぼりもそれに続いて…

こうして考えると,のぼりの変遷というのは,風俗の歴史を反映しているということがうかがえます。

run-periodic-tasksスクリプトを実行中です...